より深くご利用者を理解し、信頼関係を築くことを第一に考え、介護職員・看護職員・機能訓練指導員(リハビリ)
・管理栄養士・介護支援専門員・生活相談員等による チームケアを行っています。
 

ご利用者の欲求を制限せず、できる限り意思を尊重します。
当施設は「身体拘束廃止推進モデル施設」となり、拘束廃止に向け全力で取り組んでいます。
 

ご利用者一人一人の尊厳を尊重し、精神面でのケア(緩和ケア)を中心とした終末期の看取りを行っています。
 

地域における福祉向上の拠点として、小・中・高校の学生や地域ボランティアとの交流、納涼祭・バザー開催等
積極的に取り組んでいます。
 
 
 
ご家族の為の予防体操
 
  
 

 
まだ新型コロナウィルス感染拡大が完全には収束されておらず、今後の対策においてもご不便をお掛けするところもあるかと思いますが、今後もご利用者の安全を守るため、職員一丸となって取り組みを進めていく所存です。引き続きご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。 

 
 

 
「第19回かながわ高齢者福祉研究大会」が、゛~夢ある「地域共生生活」を目指して支え合う人生100年時代の介護~゛をテーマで7月に開催されました。神奈川県内の各施設が、日頃から取り組みを行っていることを発表する研究大会で、当施設も研究内容の発表を行いました。審査の結果、見事に当職員の研究発表が「優秀賞」を受賞いたしました。
 
発表演題 : 車いすが変われば生活が変わる
大会サイト :  http://www.kanagawafukushitaikai.jp/
 


より深くご利用者を理解し、信頼関係を築くことを第一に考え、介護職員・看護職員・機能訓練指導員(リハビリ)・管理栄養士・介護支援専門員・生活相談員等による チームケアを行っています。
 

ご利用者の欲求を制限せず、できる限り意思を尊重します。
当施設は「身体拘束廃止推進モデル施設」となり、拘束廃止に向け全力で取り組んでいます。
 

ご利用者一人一人の尊厳を尊重し、精神面でのケア(緩和ケア)を中心とした終末期の看取りを行っています。
 

地域における福祉向上の拠点として、小・中・高校の学生や地域ボランティアとの交流、納涼祭・バザー開催等積極的に取り組んでいます。

 

 

 2022.6.30更新

連日の報道でもありますよう新型コロナウイルスの感染拡大が続いており、皆様にはご不便・ご心配をおかけいたしますが、利用者様の日常生活継続と、安心・安全を守るため、何卒ご理解頂き、ご協力のほど重ねてお願い申しあげます。